ブレイブ リー デフォルト 2 攻略。 ブレイブリーデフォルトII 先行体験版 サンドワーム攻略: 俺的ゲーム攻略、略して俺(略)

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ブレイブ リー デフォルト 2 攻略

暗黒の祭壇 ボス戦:エアリー エアリー(HP:100000 盗:無し) 弱点属性は火。 全体状態異常攻撃が厄介なので、導師の「妖精の加護」で防ぐと安全。 「重殺」は全体物理攻撃。 BPを1消費しているため次のターンがチャンスとなる。 スパイクガード状態のボスに攻撃するとこちらがダメージを受ける 連続して2戦目に突入 ボス戦:エアリー(第二形態) エアリー(HP:75000 盗:無し) 弱点属性は火。 全体魔法攻撃が主体なので導師の「大精霊の加護」で守る。 全属性弱点化で上書きされることがあるので、その場合も大急ぎで大精霊の加護を張ること。 そして全体状態異常も相変わらず危険なので「妖精の加護」も常に張っておく。 BPコンバートとあわせて導師はなるべく動けるようにしておきたい。 MPが足りなくなりそうな場合は別キャラでエーテルターボを投げて回復する。 HPが半分を切ると?全回復する。 あわせてHPが10万とちょっと。 ここまで順調に進めてこられたのなら苦労する相手ではない。

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【ブレイブリーデフォルト2】体験版の配信開始!最新映像やゲーム内容まとめ

ブレイブ リー デフォルト 2 攻略

とはいえ、まずは砂漠の国であるサヴァロンの美しさに目を奪われるはずだ。 渇水の地であるはずなのに、なぜか水が溢れており、人々の家も水の底に沈んでしまっている。 きっと水のクリスタルがここへ持ち去られた影響だろう、とパーティメンバーも推測している。 そうなってしまった原因はさておき、オアシスのような景色はとにかく美しい。 過去作から引き継がれた絵本の中に入ったようなアートディレクションがNintendo Switchでさらにパワーアップしており、『オクトパストラベラー』を彷彿とさせる奥行きのある街並みがさらに見事なビジュアルを作り出している。 本作は『オクトパストラベラー』と違ってドット絵を採用していないが、同じ開発チームによって制作されているので、黄金期のJRPGを彷彿とさせる幻想的なビジュアルが好きな人であれば必ず気にいるだろう。 イベントシーンでは3Dのキャラクターに寄った視点から会話が進み、その背景にある絵本のようなビジュアルと不思議なコントラストを作り出している。 『オクトパストラベラー』がドット絵とポリゴンの融合を実現したビジュアルなら、本作は手描きと3Dが面白い具合にブレンドしている。 いよいよ本題に入ろう。 本題とは、他でもないバトルだ! 今回の体験版はサヴァロンからちょっと離れたところにいるダンジョンまでフィールドを移動し、ダンジョンの奥に潜むボスを倒せばクリアとなるというシンプルな構造だ。 1時間くらいで終わるように聞こえるのかもしれないが、私はクリアまで3時間みっちりとバトルを繰り返すことになった。 何度もサヴァロンの宿とフィールドを往復して敵を倒してレベルを上げ、新しい魔法や技を習得して、ショップで必要なアイテムを調達した。 やっとボスの前にたどり着いても最初は勝てず、何度もセーブポイントから近くの敵とバトルに挑んで経験値を稼ぎ、パーティメンバーのジョブを変えてやっと勝つことができた。 ここまでトラディショナルな過程のJRPGも珍しいが、決して悪い意味ではない。 なぜなら、本作の独特なバトルシステムの中で工夫するのが楽しかったからであり、さらに自分の成長が実感しやすいゲームバランスになっていたからだ。 『ブレイブリーデフォルトII』のバトルシステムは基本的に過去作から引き継がれており、複数の行動を一気に発動できる「ブレイブ」と、ガードをしながら行動できる回数(BP)を貯める「デフォルト」の駆け引きを中心に成立している。 1ターンで最大3つのBPを消費して最大4回行動できる「ブレイブ」で一気に敵を畳み掛けるのもよし、ピンチ時に行動不能の仲間を復活させてから回復まで手が回るわけだ。 問題は、消費したBPだけ再び行動ができるまでターンがかかってしまうことだ。 BPが溜まっていない状態でも、最大3ポイントを前借りして行動回数を増やすことができるのだが、そうすればBPが-3になり、そのキャラクターを再び使えるようになるまで3ターンも待つことになるわけだ。 どのタイミングで溜めて、いつ消費するかが勝負の鍵を握る。 ピンチ時に敵を倒せると信じてBPを消費するも、ぎりぎり倒せなくて行動できなくなったり、必要なときのために溜めて「ここぞ!」というときに使ったりなど、わかりやすい駆け引きが生まれ、ザコ戦であっても自然と戦略を練るようになる。 同じではないが、このシステムは『オクトパストラベラー』のブーストとブレイクの相互関係に通じるところがあると感じた。 同作でもタイミングを読んでブーストをかけると、集中攻撃をしかけたり、魔法を強化したりできる。 もう1つ、「ブレイブリー」シリーズのバトルを代表する要素といえばジョブシステムだ。 体験版ではすっぴん・黒魔道士・白魔道士・モンク・ヴァンガードから選んでジョブを設定できた。 ヴァンガードは過去作になかった新規のジョブで、シールドバッシュや挑発といった技を使い、敵を引きつけるタンクのような役割を担う。 新要素として、本作ではメインジョブの他、サブジョブも設定できる。 サブジョブはメインジョブのように成長しないが、そのジョブの技を少しだけ使える。 例えば、攻撃主体の立ち回りになるモンクだが、白魔道士のサブジョブを与えれば、ピンチ時にちょっとした回復が可能になる。 サブジョブのシステムは「ブレイブ」と「デフォルト」の駆け引きとうまく絡み合っており、例えば白魔道士のBPがマイナスに入ったようなときに備えて、他のキャラクターに白魔道士のサブジョブを設定すればいいわけだ。 これがちょうどいい塩梅になっており、良い意味でそれほどは役に立たないバランスが秀逸だと感じた。 メインジョブを変えるとキャラクターの見た目がガラッと変わるのも前作から引き継がれた面白さで、ついつい見た目重視で選びたくなるのだが、今回の体験版はそういうわけにもいかないほどの高難易度だった。 そう、体験版はゲームの序盤を体験させてくれる易しめのものが多いが、サヴァロンから砂漠のフィールドに出て、敵と2、3回戦っているうちに私はすぐに宿に帰りたくなった。 それだけ敵は強く、しっかりと準備を整えて戦略を練らないと倒せない。 敵には必ず弱点があるので、まずは様々な攻撃を当ててこれを見抜くところから始まる。 だが、弱点を知っただけでも倒せず、レベル上げや武器の調達を怠ると大変な目に遭うだろう。 ある程度慣れたところで、いざダンジョンの中に入ってみると、敵は外のフィールドよりもはるかに強くなっており、歯が立たない。 しかも、ダンジョンの中ではオートセーブ機能がなく、奥にあるボス部屋の前のセーブポイントまで凌ぐしかないというクラシカルな仕様。 だが、くどく感じてもおかしくないこの昔ながらのゲームプレイループは不思議と苦にならなかった。 それはたぶん、レベルがスムーズに上がるためだと思う。 まったく歯の立たない敵であっても、少し戦闘を繰り返せばなんとか倒せるようになる。 やや高めの難易度は体験版のためにチューニングされたもののようだが、本編でもこれぐらいの塩梅なら密度の濃いRPG体験になりそうだ。 鍛えなくても勝ててしまうようなヌルいものでもなければ、経験値稼ぎがダルくなるタイプのRPGでもないわけだ。 思わずバトルに熱中した私だが、少し残念に思ったのはサヴァロンの国で感動した絵本のようなビジュアルが、体験版に登場するダンジョンやバトル画面にそこまで反映されていない点だ。 街以外の景色もより独特なものになれば、さらに身が入りそうだ。 体験版の後半あたりから、私は黒魔道士が特に役に立つと強く感じるようになった。 レベルを上げる過程でどんどん新しい攻撃魔法を覚えていくし、ほとんどの敵は何かの魔法が弱点になっていた。 初期に覚えるファイアやブリザドといった基礎魔法であっても敵単体あるいは全体に当てるかも選べて、これらにFFでお馴染みの「ラ」がついた魔法攻撃を覚えるとさらに強力になる。 これは非常に有効で、仲間に大ダメージを与える敵の集団であっても、「ブレイブ」を駆使して魔法の全体攻撃を当てれば、敵のターンが来る前に一掃できるわけだ。 なかなかボスに勝てない私はモンクがメインジョブのキャラクターも黒魔道士に変更して、いちから育て直すことでやっとボスに勝つことができた。 だが、他のジョブのキャラクターが使えなかったわけではない。 白魔道士の回復がなければ長期戦では勝てなかったはずだし、限られたMPで敵を仕留められたのは敵の魔法防御力を低下させるヴァンガードの「鱗剥ぎ」があったからだ。 ボスを倒すと、今度はシーフという新たなジョブも解放されたのだが、本編ではこのように使えるジョブがどんどんジョブ増え、シチュエーションに応じてジョブを変えていくことになるだろう。 『ファイナルファンタジーV』を始めとする職業システム系JRPGが好きな人にとっては大好きなゲームになりそうであるのはもちろん、絵本のようなビジュアルは『オクトパストラベラー』と同様、古き良きJRPGの間口を広げてくる可能性を秘めていそうだ。

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システム解説

ブレイブ リー デフォルト 2 攻略

FAQ - よくある質問:目次• 盗む限定のレアアイテムもなければ再突入不可能なダンジョンもありません。 5章以降で『オーク、オークリーダー、ケットシー、シロケット、ベノムスネーク、インプ』の出現が確認できていません。 公式の攻略本に雑記のコンプリートに関する項目があるようです。 2回目のプレイを始めて完璧を求める人は 『ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー 公式コンプリートガイド』を参考にしてみてはどうでしょう? 攻略本の内容・構成についてはを参考にしてください。 名前って変更できないの? ゲーム終盤になると変更できるようになります。 『魔法』が使えないんだが? 最序盤では、まだ魔法を使用することはできません。 白魔道士、黒魔道士のアスタリスクを手に入れてから魔法が使えるようになります。 『二刀流』が弱いんだが? ブレイブリーデフォルトでは、最初から両手に武器を持って攻撃することができますが、忍者のサポートアビリティ『二刀流』をセットしていないと、見た目の数値は優秀でも本来の性能は発揮できていません。 キャラクターのジョブ適性は? パラメータから見る適性は、 体力に優れるティズは盾役。 魔法能力に優れるアリエスは魔道士。 素早さに優れるリングアベルは補助役。 攻撃力に優れるイデアは攻撃役。 とも言えますが、その差は非常に微々たるものなので、「見た目が可愛いから」、「イメージに合っているから」という理由で決めてもまったく問題なくゲームを進めることができます。 ノルエンデ村の復興は何を優先するべき? 『アクセサリ屋:Lv3』、『防具屋:Lv6』、『武器屋:Lv10』の優先度で復興させるのがおすすめです。 復興によって得られるアイテムなどは、を参考にしてみてください。 尚、並び順による狙われやすさの違いはないので、白魔道士が先頭でも問題ありません。 鍵が掛かってる青い宝箱はどうやって開けるの? 中には最上位の装備が入っていますが、ゲーム終盤まで入手することはできません。 『両手持ち』が弱いんだが? 両手に武器を持つという意味ではなく、両手で武器を持つ (左手を素手の状態にした時)と効果を発揮します。 雑魚敵が強すぎるんだが? ブレイブリーデフォルトでは、ブレイブ消費を前提とした敵のステータスになっているためかなり強いです。 防御力をガチガチに固めても余裕で突破されてしまうため、 『攻撃される前に倒す』というのがポイントになってきます。 状態異常になってしまい、任務を遂行できなくなると窮地に陥るので、攻撃力アップや魔法攻撃力アップは魅力的でも、各ダンジョンで出現するモンスターに合わせた耐性アクセサリを優先して装備しましょう。 エンカウント率が異常に高いんだが? ノルエンデ村の復興で『アクセサリ屋:Lv3』まで復興させると、『退魔の腕輪(エンカウント率半減)』を購入できるようになります。 これをパーティメンバーの一人に装備させておきましょう。 サブシナリオってやったほうがいいの? サブシナリオをクリアすると、新しいジョブを入手することができます。 是非クリアしておきましょう。 全ての宝箱を回収したはずなのに、ダウジングによると一個残ってるようなんだが? ほとんどのダンジョンに1つ隠し通路があります。 見つけることができると、その時点では優秀なアイテムが手に入ります。 基本的には死角になる『左右の壁、下方向の壁』をすり抜けられることが多いです。 風の神殿にいる鳥人間が言う資格って? 資格とは召喚士の事です。 もう少しゲームを進めると召喚士のアスタリスクを入手できます。 続・雑魚敵が強すぎるんだが? 中盤のサブシナリオで入手できるヴァルキリーの『クレセントムーン』を使いましょう。 やはり、任務遂行の前に行動できなくなる可能性を減らすため、必要に応じて状態耐性を付けましょう。 また、ナイトが『全力でかばう』を修得したら、モンクをかばってあげましょう。 召喚獣の演出長すぎるんだが? 演出が始まる前から戦闘速度アップボタンを押しておけば瞬時に終了します。 防具選びは防御力の数値よりも、雷属性攻撃力アップや回避率アップなどの 装備による特典を最優先に選びましょう。 幽霊船が見つからないんだが? ダッツのアドバイス通りに出現しますが、よくわからなければグランシップ周辺を 『夜』捜索してみましょう。 雲とは違った灰色のモヤがあります。 ボス強すぎなんだが? 強力な行動にはパターンが決まっている場合があります。 例えば『トランスフォーム』をしてきたら全員デフォルトを使ってみてください。 他には『海賊技』がボス戦で非常に優秀なので盾役か攻撃役のサブコマンドに付けてみましょう。 ほかに聞きたいことがあるんだが? 掲示板で質問すると、通りすがりの冒険者が答えてくれるかもしれません。

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