セブンイレブン スープ カレー。 2020コンビニカレー「セブンイレブンのレトルトカレー」おすすめは?

セブンの1/2日分の野菜 カレースープ食べてみた!

セブンイレブン スープ カレー

実食 感想 札幌と言えばスープカレー。 そんなスープカレーがセブンイレブンにありました。 鍋ですが。 半日分の野菜が食べられるそう。 具材が気になるところ。 500w4分30秒。 汁物では標準的なタイムでしょう。 温めてる最中からスープカレーの香りが。 これ本格的なスープカレーの香りですよ。 まじで。 ではいただきます。 パクッと。 美味い!これは美味い。 スープカレーそのものです。 スパイシーさがめちゃくちゃスープカレー。 ただ辛さは控えめ。 非常に食べやすくなってる。 かなりの再現性。 すごいな。 スープカレー特有のスパイシーさがめちゃくちゃ美味い。 野菜がめちゃくちゃたくさん。 鍋の具材ですねぇ。 だけどいっちょ前にスープカレーしてんだよね。 すげぇ。 白菜やもやし以外には 人参。 大根もありました。 普通スープカレーには豆腐は入ってないですからねぇ。 新鮮です。 鍋らしくて美味い。 全くスープカレーには似つかわしくない食材。 めちゃくちゃサッパリしてて合うよ。 以外 そして、揚げてある鶏肉。 これがスープカレーっぽい。 柔らかくてうまーい。 なかなかレベルの高いスープカレーですよ。 これは。 あくまでも鍋なんでご飯はついてないです。 物足りなくなること間違いなし。 白米やおにぎりを用意しましょう。 麺もありかな。 鍋なんで当たり前っちゃ当たり前か。 ご飯なしでスープカレーが500円しないなら安いのかなぁ。 安いかも。 普通に食べると1000円しちゃいますからねぇ。 そうかんがえると安いかも。 お買い得かもしれませんよ。

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セブンイレブンのレトルトカレー「バターチキンカレー」がウマい!手軽なのに本格的な味わい|KENGOG(ケンゴグ)

セブンイレブン スープ カレー

セブンイレブンのレトルトカレー「バターチキンカレー」を買ってみた 今回、セブンイレブンのレトルト食品コーナーで見つけた「濃厚な味わい バターチキンカレー(レトルトカレー)」を買ってみました。 セブンのレトルトカレーは他にも、キーマカレー、インド風チキンカレー、ごろっと野菜カレー、ほうれん草とチーズのカレー、欧風ビーフカレーとたくさん種類がありますが、このバターチキンカレーが特に美味しいと耳にしていたので、迷わずバターチキンを選びました。 価格は税別198円と特別安くも無いけど特別高くもないといったところ。 カロリーは一食あたり228kcal。 味の特長としては、専門店やインドで良く使われているドライハーブ「カスリメティ」を使用しているので香りに深みがあり、トマトやヨーグルトによる酸味とカシューナッツによるコクがバランスよく配合された本格的なバターチキンカレーとのこと。 また、パッケージ裏に辛味順位表というものがあり、「お子様向け・1・2・3・4・5・HOT」の全8段階において上から3番目の辛さである「4」と記されてるので中辛といったところでしょう。 セブンのレトルトカレー「バターチキンカレー」は電子レンジで簡単に作れる セブンイレブンのレトルト食品の良いところは電子レンジでチンするだけで簡単に作られるところ。 このレトルトカレーであるバターチキンカレーも同様です。 箱からオレンジ色のパウチを取り出しレンジでチンするだけ。 もちろん湯煎で作ることも可能で、その場合は熱湯の中にフタを入れず入れ、3~5分沸騰させて温めます。 今回は普通に電子レンジで温めることに。 箱から取り出したオレンジ色のパウチを、「必ずこの面を上ににして電子レンジで加熱してください。 」と記載されている面を上向きにしてお皿などには乗せずそのまま電子レンジの中へ。 500Wの場合は約60秒、600Wの場合は約50秒加熱します。 電子レンジでチン完了したら、やけどしないよう端にある「持つ(HOLD)」と記載されているところを両手で持ち、「やけどに注意!蒸気口」と記載されているところを上にして取り出します。 取り出したらパウチの封を切ります。 あとはカレーのルーが手にかからないように注意しながら、ご飯を盛りつけているお皿にルーを流し込むだけ。 これでセブンイレブンのレトルトカレー「濃厚な味わい バターチキンカレー」の完成です。 あとは美味しく頂くのみ。 セブンのバターチキンカレーをいただく!! セブンのバターチキンカレーは、見た目はかなり美味しそう!レトルトカレーの場合パッケージと見た目が全然違うなんてことは多々ありますが、このバターチキンカレーはほぼほぼパッケージの見た目と同じ。 198円のレトルトカレーなのに、具材であるチキンもゴロゴロとたくさん入っています。 では早速、セブンイレブンのバターチキンカレー、まずはカレールーから食べてみることに。 ルーはカレー専門店で出てくるようなものと同じくほどよくトロみがある感じ。 ドロドロでもなくシャバシャバでもなく、丁度良い感じ。 食べてみると、かなり美味しい。 カレールーを食べると最初に口の中に広がったのが、バターやフルーツなどの甘味。 その次に、トマトやヨーグルトによる爽やかな酸味が広がり、さらにはバターによるしっかりとしたコクも感じることが出来ました。 マイルド系のカレーかと思いきや、最後には香辛料による辛味も登場。 辛味は不快に感じる刺激の強いものではなく、爽やかな辛味です。 全体的に甘味、酸味、辛味のバランスが良くかなり美味しいカレーに仕上がっています。 当然ライスと一緒に食べると抜群の美味しさ。 具材はチキンのみですが、小さなチキンがゴロゴロと入っていて食べ応えも十分ありました。 コンビニで買うレトルトカレーとしては非常に美味しく、かなり満足しました。 セブンイレブンのバターチキンカレーは手軽に美味しいカレーを食べたい時にオススメ!! セブンイレブンのレトルトカレー「バターチキンカレー」は予想以上に本格的で美味しかったです。 また、美味しいカレーが食べたくなった時に間違いなくリピする商品。 家で気軽に食べられる美味しいレトルトカレーを探している人にセブンのバターチキンカレー、オススメです。 0g 糖質12.

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2020コンビニカレー「セブンイレブンのレトルトカレー」おすすめは?

セブンイレブン スープ カレー

コンビニブロガーのハルチカ )が、気になるコンビニ商品をご紹介!実際に食べてみて、率直に感じたことをレビューしていくよ! 今回は、セブンイレブンの『1/2日分の野菜!スパイス香るスープカレー』を食べてみることに。 価格は498円(税込537円)。 もち麦入りのご飯は食べ応えがあり、スパイスが香るスープに、大きめにカットした野菜をトッピングしたとのこと。 (1食あたり404kcal) さっそく実食レビューしていくので、よろしければ最後までお付き合いを。 実食レビューについて: 個々による味覚、その時の筆者の体調や気分または嗜好などによる不確定要素を含み 、すべての方に当てはまる内容ではありません。 あくまでも 筆者の一個人の感想と見解だということをご理解ください。 セブンイレブンの『1/2日分の野菜!スパイス香るスープカレー』を食べてみた 「カラダへの想いこの手から」の対象商品で、1日に必要な半分の野菜を摂れちゃう優れもの。 「キャベツ、さつま芋、オクラ、人参、かぼちゃ、ブロッコリー、パプリカ」などの彩り華やかな野菜がたっぷり。 大きくカットされた鶏肉もあって、そのゴージャスな見た目に惹かれ、ついつい買ってきたってわけで。 2層構造の器になっていて、ご飯や野菜が入ったトレーの下にスープカレーが盛られている。 ご飯は白米だけでなく、もち麦も混ぜ込まれている。 豊富な野菜も揃っているし、麦飯まであるなんて、なかなかヘルシーなカレースープなんじゃない!? カレースープを実際にいただいてみると、真っ先にスパイシーな辛味がピリリと舌を刺激してくる。 ちょうどいい辛味が口に広がり、香辛料の香りがとっても豊かに鼻を抜けていくのが快感。 その後すぐにカレーの深みがあるコク、角のない程よい塩気がやってきて、香辛料を活かしたエスニックな味わいが繰り広げられるのだ。 また、ココナッツミルクやフルーツチャツネなども入っており、スパイシーな辛味のなかに甘味も感じられ、複雑で凝った味わいになっている。 もち麦入りのご飯にスープカレーを染み込ませれば、これまた旨し! ジャバジャバ系のスープカレーなことが功を奏し、スパイシーなスープカレーの旨味と風味が、ひと粒ひと粒のご飯を逃すことなくガッチリと掴んで離さない。 もち麦のプチプチ感がクセになるし、めちゃくちゃ食べ進みが良いスープカレーに仕上がっているね。 鶏肉は分厚く、弾力のある食感でありながら、しっかり煮込まれた柔らかさもある。 噛むごとに、ジューシーな鶏の甘味がじゅわっと染み出してくるのがたまらない。 そして、鶏肉そのものに味付けされたカレー風味がふわっと口に広がってくるもんだから、これが絶品と云わずにいられないほどの美味しさ。 豊富な野菜もスープカレーとよく馴染んで、これまた旨し! かぼちゃのホクホク食感とナチュラルな甘味、キャベツのシャキシャキ食感など、野菜の旨味がとっても豊か。 スパイシーなカレ風味がどの野菜ともしっかり絡んでいて、ホントに美味しいんだよね。 これがこのスープカレーの醍醐味で美味しさのポイントってとこだ。 香辛料が効いたスパイシー感はあるものの、ピリ辛程度の辛さと刺激だし、カレーの味も素直でクセのないベーシックなスープカレー。 野菜たっぷりで女性が好みそうなイメージがあるけれど、辛味が苦手じゃなければ、誰が食べても満足できるクオリティなんじゃないかな。

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