安倍 昭恵 桜。 安倍昭恵氏の芸能人とのお花見写真は嘘!?手越祐也の髪色が違うと話題!

安倍昭恵夫人私的桜を見る会開催!花見自粛要請に手越祐也や藤井リナも

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たまたま満開だった。 「まぁ、タイミングは悪かったですよね。 でも、昭恵さんとしては、頑張っている若手を応援するために開いた会。 実際、とてもいい刺激を受けました」 困惑した表情を浮かべながらもハッキリとした口調で話す男性。 仮にA氏としよう。 A氏は都内の有名レストランを任されるカリスマシェフだ。 楽しそうな写真が世間を賑わせたのは3月26日。 そこには満開の桜の下で微笑む昭恵さんのほか、藤井リナ(35才)、NEWSの手越祐也(32才)ら、総勢13人の男女が写っていた。 「最悪のタイミングでした。 東京都から公園や河川敷での花見の自粛要請が出ていたことに加え、森友学園問題を苦にして自殺した元財務省職員の手記が『週刊文春』に掲載された直後でしたからね。 この問題の発端は昭恵さんだといわれていますから、遺族の感情を逆なでする行為だと非難されました」(政治部記者) バッシングが最高潮に達したのが翌27日。 衆議院予算委員会で、野党議員から花見自粛を無視した行動を妻に代わって問われた安倍首相が、花見会場が「公園」ではなく「レストランの敷地内」だったと反論。 不要不急の外出自粛が叫ばれるなかで、「レストランだからいいのか?」と逆に炎上した。

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【安倍昭恵】昭恵夫人が“桜を見る会” 花見自粛要請中に私的開催の仰天|日刊ゲンダイDIGITAL

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安倍晋三・首相は本誌が報じた写真を見て昭恵夫人に事実確認を行なったとした上で、「会合はあったが花見ではない」という苦しい答弁に終始した。 立憲民主党の杉尾秀哉氏が国会質問で取り上げたのは、3月26日に本誌・週刊ポストがニュースサイト「NEWSポストセブン」で報じた1枚の写真だ。 ライトアップされた七分咲きの桜をバックに13人の男女が笑顔で肩を寄せ合い、その中心に昭恵夫人が写っている。 昭恵夫人の隣には、モデルの藤井リナ、その前列にはアイドルグループ・NEWSの手越祐也の姿がある。 「私も大変、コロナウイルス対策で忙しいのでございますが……」と前置きした安倍首相は、写真を見て、昭恵夫人にも確認を行なったとした。 答弁のなかでは写真について、「都内のプライベートのスペースであるレストランで(昭恵夫人が)知人と会合を持ち、その際に桜を背景に記念写真を撮った」ものであると説明。 その上で、「レストランの敷地内の桜のもとで撮ったもの」「東京都が自粛を求めている公園での花見のような宴会を行なっていたという事実はない」と釈明した。 森友学園問題を巡って、自殺した近畿財務局職員の手記が公になり、公文書から昭恵夫人の名前などが削除された改竄問題が改めてクローズアップされている。 そうしたなか、疑惑の渦中にあるファースレディとして、適切な行動だったのかという質問に対して安倍首相は、「レストランに行ってはいけないのか」と色をなして反論した。 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、全国各地で不要不急の外出や会合の自粛が求められるなかで明らかになった昭恵夫人の奔放な行動。 それに対する安倍首相の「花見ではない。 問題ない」という答弁で、果たしてどれだけ国民の理解が得られるのか。 週刊ポスト3月30日(月)発売号では、昭恵夫人および参加した芸能人らへの取材結果などを含めて詳報する。

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安倍昭恵夫人、台東区会員制レストランの店名は?桜花見写真の場所はどこ?|あわづニュース情報流行ネタ

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安倍昭恵さんが花見を楽しむことに何か問題ありますか? アッキー とても自由奔放です。 記事に出てる。 3月下旬の都内某所、ライトアップされた桜をバックに肩を寄せ合う13人。 その中心に写っているのが昭恵夫人だ。 写真を見た、参加者の知人はこう話す。 「この日の参加者は、昭恵さんと以前から交流があった人が中心だそうです。 写真で昭恵夫人の隣にいるのは人気モデルの藤井リナさん。 藤井さんは2014年にYouTubeで昭恵さんと対談するなど、もともと交友があったようです。 他にもアイドルグループ・NEWSの手越祐也さんや音楽プロデューサーなど芸能関係者の姿もありました」 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、小池百合子・東京都知事が花見の宴会などの自粛を要請する中、この写真を世論はどう受け止めるだろうか。 週刊ポスト3月30日(月)発売号では、昭恵夫人および参加した芸能人らへの取材結果などを含めて詳報する。 杉尾氏は昭恵氏との関わりが指摘された森友学園への国有地売却問題と絡め、「(首相の)奥様の奔放な行動が森友問題のきっかけになったのではないか」と改めて指摘。 首相はこれに対し、「それは違うと思う」と真っ向から否定した。 ただ、ニュースサイトによると昭恵氏が一緒に写真に納まっているのが人気モデルや有名芸能人だとされている点から、杉尾氏は続けて「奥様はこうしたセレブな花見宴会ができる。 だけど、大多数の国民はできない。 しかも、東京はオーバーシュート(感染爆発)、首都封鎖(ロックダウン)のギリギリのところにある」と批判した。 東京都では花見シーズンに公園での宴会などを自粛するよう要請している。 首相は「自粛が要請されていた公園での花見ではなく、レストランの敷地内の桜で写真を撮影した」と答弁。 杉尾氏は「レストランなら問題ないのか。 宴会の自粛要請が出ている中での行動として適切か」と追及すると、首相は「レストランに行ってはいけないのか。 (写真撮影の)その時点では、そういうことではない。 自粛の中で何が求められていたのか。 正確に発言をしてほしい」と色をなして反論した。 報道したニュースサイト「NEWSポストセブン」によると、写真は3月下旬に都内で撮影されたものだとしている。 朝日新聞社 昔々、ある国に一人のファーストレディがいました。 彼女は天真爛漫で無邪気な性格でしたが、物事を深く考えることが苦手でした。 時には善意で、怪しげな学園の名誉職を引き受けてしまったり、そのしわ寄せで役人が自殺に追い込まれることもありました。 また彼女は、神様とつながるために大麻の解禁を訴え、「大麻を取り戻し、日本を取り戻す」と言って、美しい国づくりのために頑張りました。 そしてある時、国に疫病が蔓延し、国民には外出や宴会を控えるようお達しが出たのです。 子供たちは学校に行くことができず、経済も苦しくなる中で、国民は必至に耐えていました。 しかし彼女は、お気に入りの取り巻きたちと高級レストランに出かけ、優雅なお花見を楽しんでいたのです。 そして周囲の批判に対して、彼女の夫はこう答えました。 「野外がダメなら、レストランでいいじゃないか」 彼女の名前は、アキエ・アントワネットといいました。 アキエ・アントワネットは、時に奇抜なドレスに身をつつみ、イケメンアイドルを招いて酒宴を開き、自分だけの癒しの空間である「プチ・UZU・アノン」を営みました。 それらを支えるのは、「朕は国家」と自負する優しき夫、ルイ・アベーとその奴隷たちです。 しかし、疫病と重税に苦しむ国民は、長年続いた夫妻の統治にいよいよ怒りの声をあげました。 慌てたルイ・アベーは、国民に向けてスピーチをします。 「美しい国を守り、みんなが輝ける社会をつくるため、これまでに無い、しっかりとした対策を、スピード感をもって、着実に実行してゆきます」 さらに彼は、有名なスポーツ選手と芸能人を表彰して、おめでたい話題と祝賀ムードをつくりました。 こうして国民はなんとなく満足し、アベーとアキエはいつまでも幸せに暮らしましたとさ。 めでたしめでたし。

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