フォートナイト グライダーガン。 【フォートナイト】フレアガンの性能と使い方【FORTNITE】

【フォートナイト】二連式ショットガンの性能と評価【FORTNITE】

フォートナイト グライダーガン

それらのアイテムはバトルパスやアイテムショップなどで課金によって手に入れることができます。 ただ、 もちろん課金をしたからと言ってバトルで有利にはなりません。 と、ここまではだれもが知っている事実だと思います。 しかし、 実は使うだけでマッチで有利に戦えるアイテムが存在するのです! それは相手からの見えにくさだったり、弾の当てづらさであったり...。 特に暗いところでは 「黒」や 「灰色」などの暗い色は敵からとても見えづらく、有利に戦うことができます。 やはりシルエットが細いほうが、敵から狙われづらく、画面が見やすいというメリットがあります。 このスキンはデフォルトだと 非常に地味な配色で、目立ちづらいことが特徴的です。 ブッシュレンジャー ブッシュレンジャーはアイテムショップより、購入することができます。 マップ上にある「木」をモチーフに作られたスキンなだけあって、止まっていると 意外に気づかれないことも多いです。 ツルハシは壁張替え、素材収集などマッチ中に頻繁に使います。 そのため、ツルハシには 次のポイントが重要になります! 1.サイズ感 2.振った時の音 スキンの時も同じでしたが、できるだけスタイリッシュでコンパクトなサイズのものを使ったほうが有利に戦えます。 画面の見える範囲が広くなるので、より シンプルなツルハシを使いましょう。 そして、もうひとつ重要なのが 「音」です。 フォートナイトでは「足音」、「銃声」のほかに、「ツルハシの音」でも場所がばれてしまいます。 見た目はシンプル、ツルハシの 音も静かで、まさに理想的なツルハシとなっています。 このツルハシの強さはプロの界隈でも認められていて、かなりたくさんのプロゲーマーにも使われています。 バスからの降下やジャンプパッドでの移動で、頻繁に使うことがあるグライダーには 次のポイントが求められます。 1.目立たなさ 2.撃たれにくさ 空中では銃を撃つことができないため、あまり敵に見つかりたくありませんよね。 ですから、地味で静かなものを使うのがベストです。 また、最近は 「対空」と言って空中にいるプレイヤーを積極的に狙うことも多いです。 そこで撃たれにくさ、狙われにくさも必要となってきています。 通常のグライダーと違い、 開く面積が小さいため周りが見やすく、目立ちにくいことが特徴となっています。 新しく実装された 「上に乗る型」のグライダーであるため、飛んでいるときに下から狙われにくいというメリットがあります。 また、グライダーの 開くモーションも特徴的なので、敵からしたら最も撃ち落としづらいグライダーだともいえますね。

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フォートナイト: ハープーンガンの性能と使い方

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ドラムガン シーズン8のワンタイムイベントで復活したサブマシンガンです。 近距離中距離で活躍できる武器で、威力も高く一回にセットできる弾数も多いのでとても強いですね。 トンプソン・サブマシンガン(Thompson submachine gun)は、アメリカ合衆国で開発された短機関銃である。 トムソン銃、シカゴ・タイプライターといった通称を持つことで知られるが、本項ではトミーガンに統一して表記する。 「サブマシンガン」という言葉を初めて用いた製品としても知られる。 トミーガンは、禁酒法時代のアメリカ合衆国内において警察とギャングの双方に用いられたことで有名になった。 1919年から累計170万挺以上が生産され、今日でも民生用モデルの製造が続けられている。 頑丈な構造を持ち、耐久性と信頼性に優れ、5kg近い重量のおかげでフルオート射撃を制御しやすい特性から、世界各国で広く用いられた。 コンパクトサブマシンガン コンパクトサブマシンガンは連射性能と装弾数が多く、打ち続けてもりロードしなくてもよいところだと感じてます。 ショットガンのお供としては最高です。 (個人談) この武器の元ネタは「P90」になります。 P90(プロジェクト90)は通常の短機関銃とは違い、既存の拳銃弾を使用せず、小型化されたライフル弾のような形状の専用弾薬を使用する新しい形態の火器として1980年代末に開発され、「PDW(Personal Defence Weapon:個人防衛火器)」という分類で発表された。 機関部がグリップと引き金より後方に位置するブルパップ方式を採用しており、全長に比べて銃身が長く、集弾性に貢献している。 P90独特の弾倉で50発装填できる 半透明プラスチック製弾倉を銃の上に平行に装着し、弾薬は銃身と直交した状態で保持されて、装填直前の弾倉内で90度回転し前方を向く。 これにより、短機関銃としては多い50発の装弾数を実現したが、従来の火器とは大きく異なる装填方式であり、迅速な弾倉交換には熟練を要するとされている。 コンバットショットガン コンバットショットガンはシーズン9から追加されたショットガンで連射性能の高いショットガンで、近距離だけでなく中距離も攻撃することが出来るショットガンです。 この武器の元ネタは「レミントンM870」のようです。 レミントンM870は、1960年代中期に開発され、1980年代からは民間での狩猟用としてだけではなく警察用としても採用されているショットガンであり、安定した性能と信頼性の高さが評価されている。 現在はモスバーグM500やイサカM37・ウィンチェスターM1300などと並び、ポンプアクション式ショットガンの定番として幅広い用途で使われ続けている。 削り出しのスチール製のレシーバー等、レミントン社の製品らしく堅牢な構造で耐久性が高いため、各国の警察や軍隊でも戦闘用だけでなくバードパトロール用などとしても広く採用されている。 日本では陸上自衛隊の特殊作戦群や警察の刑事部特殊班、海上保安庁の特別警備隊などで使用されている。 民間でも狩猟用として多く使われており、日本国内でも流通している。 タクティカルショットガン タクティカルショットガンは連続して弾を発射できるショットガンです。 私は始めた手の時に利用していました。 最近はポンプがあればすぐ切り替えてしまいます・・・。 コモン・アンコモン・レアの元ネタは「UTAS UTS-15」と思われます。 UTS-15は、トルコの銃器メーカーUTASマキナが開発したブルパップ式ポンプアクション散弾銃である。 本銃の特徴は、ネオステッド2000から継承した、銃身上に並列配置された2本のチューブラーマガジンである。 またマガジン上部には、マガジンフォロワーを操作するレバーが突き出しており、これがシェルの押し出し以外にも残弾のインジケーターとしても機能するようになっている。 ポンプショットガン(緑・青) ポンプショットガンは一発当たりのダメージがとても高いショットガンで当たるとすごく爽快感のある武器です。 短距離でしか当たらないのでヒットさせるには詰める必要のある武器になります。 元ネタは「ウィンチェスターM1912」のようです。 ウィンチェスターM1912(Winchester Model 1912)は、アメリカで開発された散弾銃である。 1963年に生産が中止されるまで、M12は第一次世界大戦-ベトナム戦争初期までアメリカ軍の制式散弾銃として使用され続けた。 第二次世界大戦中には陸海および海兵隊をあわせ、全軍でおよそ80,000丁が購入され、太平洋戦線で特に広く使用された。 遮熱板と着剣装置を除去したライオットガン型のM12は、航空軍の飛行場を防護する陸軍部隊によって購入されている。 また、同様のモデルは海軍でも港湾警備用に購入している。 海兵隊では太平洋のジャングルで日本軍と戦うためにトレンチガン型のM12を使用した。 トレンチガン型は第一次大戦で採用されたものとほぼ同様であったが、遮熱板の穴が6列から4列に減らされていた。 ポンプショットガン(紫・金) 紫と金色のポンプショットガンの元ネタは「フランキ・スパス12」のようです。 スパス12は、フランキ社のディフェンス・システムズ部門がイタリア軍で行われた軍用散弾銃開発計画に沿って同社のPA80をベースに設計した軍・警察用散弾銃である。 「特殊用途向け」の名の通り完全な戦闘用散弾銃であり、ピストルグリップの採用や大型の照準器など、従来の狩猟や競技用として発達してきた散弾銃とは根本的に異なる。 スチール板をプレス加工して製作された銃床を伸ばせば全長は1メートルを超え、12番ゲージのシェルを最大で8発装填でき、プラスチックを多用して軽量化を図り、人間工学に基づいて設計されている。 ただし、内部構造が複雑で部品点数が多いため、総じて重量は重くなった。 銃身周辺には発射後に生じる熱から手を守るために、多数の通気孔が開いたハンドガードを装備している。 銃身上部にはヒートシールドが取り付けられている。 ヘビィショットガン ヘビィショットガンは連射性能と距離、威力もあるとっても使い勝手の良い、紫・金武器になります。 ポンプショットガンでは当たらないような場所にいる敵でもヘビィショットガンであれば全然届いちゃうし、威力も悪くないのが魅力的ですね。 元ネタは「KSG」のようです。 アメリカのケル・テックCNCが開発したKSG Kel-Tec Shotgun は、ブルパップスタイルのポンプアクションショットガンである。 装填はレシーバー後方真下のポートから行う。 一方、後発のUTS-15のように左右のマガジンから交互に給弾する機能は設けられていない。 ライトマシンガン パッチ6. 00で保管庫送りになった武器で、クリエイティブのみで利用可能です。 サブマシンガンのようですが、クリエイティブで確認するとアサルトライフルの部類になっています。 元ネタは「M249軽機関銃」になります。 M249は、ガス圧作動方式の空冷軽機関銃であり、容易に銃身交換が行える構造になっている。 前方に折畳式の二脚を備えるほか、M192三脚に取り付けることも可能である。 給弾はM27弾帯かSTANAG マガジンによって行われる。 1989年のパナマ侵攻において初めて本格的に実戦投入され、以降アメリカ軍が参加した主要な戦闘の全てで使用されてきた。 前線では砂や汚れによる弾づまりの報告もあるが、多くの兵士はM249の性能に満足しているという。 また、SAW(分隊支援火器)という通称から、しばしば誤って「分隊戦闘火器」(Squad Assault Weapon)とも呼ばれる。 ミニガン ミニガンは現在でも利用可能な武器で、対物性能に優れています。 数秒間打ち続けるとオーバーヒートを起こしますが、発射する弾数が多いので、 敵に向けて撃ち続けると体力をかなり削ることが出来ます。 ミニガンの元ネタは「M134」のようです。 M134は、GE社製の口径7. 62mmのガトリング銃。 同じくGE社の製品であるM61A1 バルカンを小銃弾サイズにスケールダウンした小型軽量版で、この開発経緯から「Minigun」(ミニガン)の通称で知られる。 映画などのフィクションでも人気があるが、射手が単独で携行し、手で構えて撃つという現実とは異なる描写がなされ、誤解を招くことも多い。 映画に登場するような携帯型は、実銃を改造した撮影用のプロップガンである。 ただ、これを使用する登場人物はサイボーグ、あるいは人間型ロボットであると設定されている作品も多い。 また、登場人物が常識外の怪力であることを表現する演出として、現実ではあり得ないのは承知で用いられる場合もある。 毎分の発射速度が速すぎてフィルムでは火を吹いているようにしか見えないため、発射速度を下げて撮影されることが多い。

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『フォートナイト』自動販売機が復活する?水中の画像が話題に

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データ ジュールズのDG 項目 ジュールズのDG モチーフ トンプソン レアリティ ミシック 発射形式 フルオート 最大ダメージ 24. 0 ~20m 中ダメージ 16. 8 30m 小ダメージ 12. 0 40m~ 対物ダメージ 24. 0 対物減衰 なし クリティカル 1. 5x 発射レート 510RPM 装弾数 40発 リロード時間 2. 7s ターゲット速度 0. 2s 腰だめ精度 2. 7 - 4. 4 ターゲット精度 2. 3 - 3. 4s TTK100HP 0. 471s 対人DPS 204 対物DPS 204 武器解説 ジュールズのドラムガンは近接攻撃を得意とするライフルです。 アサルトライフル、コンパクトSMGの良いところ、悪いところを踏襲した良く言えばバランスが良い、悪く言えば器用貧乏な武器になっています。 シーズン2に登場した「 マイダスのドラムガン」の露骨な下位互換であり、それに比べると月とすっぽんの差があります。 シーズン3のSMGと比べて 武器一覧 項目 モチーフ P90 P90 トンプソン レアリティ レジェンド レジェンド ミシック 発射形式 フルオート フルオート フルオート 最大ダメージ 20. 0 ~20m 21. 0 ~20m 24. 0 ~20m 中ダメージ 14. 0 30m 14. 7 30m 16. 8 30m 小ダメージ 9. 0 40m~ 9. 5 40m~ 12. 0 40m~ 対物ダメージ 20. 0 21. 0 24. 0 対物減衰 なし なし なし クリティカル 1. 75x 1. 75x 1. 5x 発射レート 600RPM 600RPM 510RPM 装弾数 30発 40発 40発 リロード時間 2s 3s 2. 7s ターゲット速度 0. 2s 0. 2s 0. 2s 腰だめ精度 3. 7 - 4. 1 3. 7 - 4. 1 2. 7 - 4. 4 ターゲット精度 3. 1 - 3. 4 3. 1 - 3. 4 2. 3 - 3. 4s 0. 4s 0. 4s TTK100HP 0. 400s 0. 400s 0. 471s 対人DPS 200 210 204 対物DPS 200 210 204 シーズン3のDPSチャート シーズン3に登場するSMGとしては、コンパクトSMGが一番似通っています。 コンパクトSMGのレジェンドより威力減衰が緩やかなので、少し離れた距離でもダメージソースになりやすいです。 経戦能力、リロード速度でも勝るので、取り回しでも少し有利になります。 代わりに、近距離でのDPSと集弾性ではコンパクトSMGに少し劣ります。 弾抜けの確率も僅かに下がります。 ヘッドショット倍率も落ちるので、近距離で押し合いになったときに不利が付いてしまうという側面はぬぐい切れません。 両者にそれぞれ優位性があり、その差は決して大きくはありません。 それが原因で勝敗が分かたれる可能性は決して高くありません。 コンパクトSMGのエピックはそれこそ色んな場所で手に入るので、無理してオーソリティに初動降りする程の価値があるかは怪しい状況ではあります。 シーズン2のマイダスのドラムガンみたいに突出した性能であれば、まだ話は別だったのですが……。 vs アサルトライフル 武器一覧 項目 モチーフ SCAR トンプソン レアリティ レジェンド ミシック 発射形式 フルオート フルオート 最大ダメージ 36. 0 ~50m 24. 0 ~20m 中ダメージ 28. 8 75m 16. 8 30m 小ダメージ 23. 4 100m~ 12. 0 40m~ 対物ダメージ 36. 0 24. 0 対物減衰 なし なし クリティカル 1. 5x 1. 5x 発射レート 330RPM 510RPM 装弾数 30発 40発 リロード時間 2. 1s 2. 7s ターゲット速度 0. 2s 0. 2s 腰だめ精度 2. 4 - 3. 85 2. 7 - 4. 4 ターゲット精度 1. 55 - 2. 5 2. 3 - 3. 4s 0. 4s TTK100HP 0. 364s 0. 471s 対人DPS 198 204 対物DPS 198 204 アサルトライフルのレジェンドに比べると、DPSの差は僅かであり、射程と精度の差が大きく響きます。 ドラムガンはジャンプ撃ち、移動撃ちしたときのペナルティこそ小さいものの、汎用性という点では大きく劣っています。 他のライフルと併用するならまだしも、単体で持ち歩くことを鑑みるとSCARレベルには達していないと思われます。 ジュールズのグライダーガン 過去に存在したバットマンコラボ時の装備「 グラップネルガン」のリメイクです。 過去のそれは宝箱から出現する汎用アイテムでしたが、ミシックになったことで使用回数が無限になりました。 75メートルまで届くフックを飛ばし、引き寄せ後にはグライダー再展開で飛翔できます。 優れた移動能力を持つアイテムで、攻めにも逃げにも重宝します。 スナイパーライフルでダメージを与えてからの追撃や、逆に大ダメージを喰らった時の時間稼ぎなど、これがあるだけで行動の自由度が大幅に増大します。 無制限に使えるジャンプパッドに近いです。 それ故に戦闘でのコンバットトリックとしては使いにくい側面を持っており、グライダー再展開によって隙を生じます。 その際に攻撃を受けると着地まで切り返す手段がありません。 とはいえ、これは気を付けていれば何ともない話なので、圧倒的なポテンシャルがある装備であることは間違いありません。

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