野尻湖 ヒメマス。 4月22日はスモールマウスバスの聖地・野尻湖の解禁日だぞ!!

【全国】ヒメマスが釣れる日本全国の湖をご紹介します!

野尻湖 ヒメマス

レンタルボート 目的に応じて バスボート・ヒメマスボート・レジャーボート 野尻湖のバス釣りには、本格的バスボートから海技免許不要艇の2馬力船まで豊富に揃った杉久保ハウスのボートをご利用ください。 ヒメマス釣りのボート、レジャーボートも準備万端です。 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う対策について 杉久保ボートではコロナウイルス対策として、マスクの励行、手洗いの徹底、消毒液の設置、ソーシャルディスタンス2メートル順守等を行っております。 お客様におかれましてもご理解ご協力をお願いいたします。 GPS魚探の装着を開始! 40ps以上のボート全艇に装着予定です。 さらに安全な航行のサポートも!! 低水温に適しているスモールマウスバスの方が数多く生存しており、ビギナーの方にも比較的簡単にバス釣りが楽しめます。 また、バスの他、ヒメマス、コイ、ハヤ、ブルーギル、ウナギ、ワカサギなども生存しています。 ストラクチャーが多く、手堅い、野尻湖の人気スポット• 型のいいバスが多いスポット、運が良ければ2桁も• ベイトの数が比較的多く、安定した手堅いスポット• 倒木付近が狙い目、高確率でバスゲット!• 倒木、ブッシュが豊富なスポット、桟橋有り• 野尻湖の一番代表的なスポット、よく釣れる!• ラージバスも狙える、通称「水道局前」• 水中島。 魚探を駆使してバスゲット!• 水中島。 ご利用ください。 特に水がきれいな野尻湖の魚は評判で、遠方からの釣り人も増えています。

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4月22日はスモールマウスバスの聖地・野尻湖の解禁日だぞ!!

野尻湖 ヒメマス

紅鮭の陸封魚がヒメマス。 とても美味しい。 先輩OBに誘われた野尻湖だが、さらに厳しい釣りとなった。 時間をもてあます皆さん。 アンカーはやや沖に打ったが、活発なのはブラックバスだけだ。 定刻までやって釣果は10尾。 半分は20cmほどの小型、これはどうしたことか。 再び野尻湖へ。 いつもより菅川寄りにアンカーを打った。 南東の風が強い。 メンバーは先輩OBとヒメマス釣りが初めての方の4人。 迷人にいただいた仕掛けに黒っぽいヒメが掛かったがばれてしまい、悔しい。 その後、尺ヒメをゲット。 10時頃から魚探に強い反応が出るのだが、なかなか喰わない。 タモいらずの小型魚が多いぞ。 3時まで楽しんで釣果は26尾、尺ヒメ2つと半分は20cmクラス。 9月になり、ヒメマスが解禁となった野尻湖に行ってきた。 6時半頃に到着、雨が少なくてかなりの減水。 昨日はまあまあの釣果だったようだが、今日は寄ってくれない。 しかし、ときおり良型か食ってくる。 6人と満席なのでやや狭い。 中央はスポニチの記者さん。 広いデッキのヒメマス船。 砂間に移動するようだ。 YMCA前では学生がヨットでお遊び。 定刻の3時まで楽しんで釣果は10尾、良型揃いで満足。 塩焼きと天ぷらで美味しくいただいた。 青木湖でのヒメマスが好釣果とのことで、おっとり刀で参戦。 ボート屋さんに着いて、4千円のシーズン券を購入してボートを漕ぎ出したのが5時頃。 既に4艘のボートが竿を出しており、空いたブイに係留、竿を出したとたんに掛かった。 なかなか2本目がセットできず、ここでツ抜け。 6時になるとアタリは止まってしまった。 同行の釣り師匠、迷人。 そして、ONUさん。 桜井さんは岸よりのブイのため、現認出来ない。 朝方のバタバタの後は退屈な時間が続く。 魚探の電池を忘れてしまったので、暇つぶしも出来ず、横になってしまった。 深夜2時の目覚ましだったので適度の揺れが心地良かったのだが、狭いボートの窮屈さで目が覚めた。 なんと迷人も寝ているようだ。 その後、時々竿先が触れるのだがウグイ君。 同じ個体のようなので、4回目には懲らしめようと脳しんとうでポイ。 すぐにトンビが拾っていった。 その後、12時半頃からプチラッシュ。 13時半には納竿、27cm前後の好きなサイズが35尾で満足の釣果。 3枚に下ろし、20尾は味噌に漬け込んだ。 塩焼きの肴で飲んでいたら、寝不足と心地良い疲れで意識が遠のいてしまった。 楽しい一日だった。 先週はたった1尾の釣果だったので、悔しい思いが残った。 仕掛けなどをいろいろ準備して岩谷さんと釣行。 しかし魚探に反応は無い。 このボートの方々はコマセを積めるときに立ち上がるので取り込んでいるように見えたが、釣果無しとのことだった。 いろいろ試すも正午まででたったの1尾。 午後になると魚探に反応が出始め、喰ってくるようになった。 定刻の3時まで粘って、結果は岩谷さんと同数の9尾で、まずまずの釣果。 船宿に戻ると桟橋脇にブラックバスの産卵床があった。 雄がまわりを警戒しながらひれを動かして卵に水を送っている。 雌は産みっぱなしだが、雄は食事もしないで稚魚が自立するまで守るとのこと、ご苦労さん。 晩酌の肴は塩焼き。 残りは天ぷら用に3枚に下ろし、下ごしらえ。 また、塩麹にも漬け込んだ。 こちらも楽しみ。 釣果は落ちているようだが、まだまだ釣れるだろうと野尻湖へ。 船宿の社長から強風を避けるため、金山沖を勧められた。 7時になり、谷口さん、岩谷さん含め、5人でボートを出す。 水深は36m、ここでは良い思いをしたことがない。 10時をまわり、風が強くなってきた。 岩谷さんの仕掛けに良型が掛かったが、魚探にも出ず、穂先は静か。 午後になり、我慢できずにいつもの竜宮に風に煽られながらもアンカーを打つ。 こちらでは頻繁に魚探反応はあるが、喰わない。 2時になったので竿を収めた。 釣果はたったの1尾(船内8尾)。 仕掛けを丁寧に作って望んだが効果が出ずに悲しい。 3枚に下ろし、天ぷらで美味しくいただいた。 岩谷さんに誘われ、野尻湖へ。 昨日は8艘ものボートが出て賑わったようだが、今日は二人だけなので、ゆったり。 他のボートはひとつ。 朝方は南風が強く、やや肌寒いが、天候は良好。 8:30頃に1尾取り込んだが、つづかない。 10:30にプチラッシュ、21~24cmとやや小型。 そして11:30にも。 今度は尺が混じる年長さん達の群れ。 魚探反応が上にあったのでのぞき込んで驚いた。 尺クラス30尾くらいが、反転しながらものすごい速さで泳ぎ回っている。 初めて見た。 午後の穂先は静か。 2時を廻ったので、ゆっくりと撤収。 釣果は21尾と満足の数字、岩谷さんも同じくらい。 釣り仲間4人でヒメマス釣りを楽しんだ。 風もなく穏やかな水面。 好釣果を期待したが、アタリもなく竿先も穏やか。 8時頃、こんな釣り船が来た。 ゆっくり釣りが出来そうなデッキ。 2時頃までやって釣果は14尾と低調だが、食べるのは十分。 今回は3枚に下ろし、塩を振って軽く干した。 今季2回目の釣行。 平日なので我々のグループ3名だけと思っていたが、2名の追加があり5名で出港。 桟橋はユスリカがすごかったが、アンカーを打った竜宮沖はそれほどでもない。 風が無く鏡のような湖面。 8時頃までに皆さんは取り込んだが、自分は2回のバラシ。 魚探に反応は出るのだが、喰ってこない。 ユスリカの影響だろうか。 西風が出てきたが、ポツポツ。 結果は右舷ミヨシの方が20以上で竿頭。 その対角、左舷トモに居た自分は11尾と少なかった。 しかし、ほとんどが尺モノで、釣りとしては楽しめた。 自作仕掛けも好印象。 この仕様で作ってみる。 いよいよヒメマス釣りの季節になった。 予約時点では自分たちが一番だったのだが、リクエストがあったようで3番手となった。 一昨日釣行した釣友の情報ではとても楽しめるとのことで、期待が高まる。 同船の皆さんは迷人ONUさん、桜井さん、上州からkoizumiさんと邦ちゃんの6名。 いつもの場所と違うので、船宿マリーナの社長がアンカーを打ってくれた。 とても冷たい南風でビールが進まない。 そんな中で、続けて3尾を取り込んだのは邦ちゃん。 以前はクーラーボックスなどに座っていたのだが腰が辛くなり、椅子を持ち込んだ。 昼前には風が止み、湖面は穏やか。 二つ目のタモ網はゴム製で鈎が絡まないとのことだったが、少々重い。 午後になって北風に変わったら自分にもアタリ出した。 これは尺越えだよと皆さんに見せつけているの画。 竿頭は邦ちゃんの21尾。 早速塩焼きでいただいたがとても美味しい。 残りは地元の蔵出し味噌で漬け込んだ。

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長野・信州の宿泊は野尻湖「野尻レイクサイドホテル」バス釣りやボート遊び

野尻湖 ヒメマス

4月5日 日 終了 今シーズンご利用下さいましたお客様ありがとうございました。 来シーズンのご予約は解禁1ヶ月前より受付予定です。 野尻湖マリーナワカサギ屋形船情報 期間:11月1日~4月第一日曜日 乗船時間:出船8:00~帰船15:00 受付は7:30までに店内で済まし乗船してください。 食事等の用意はありませんので各自ご持参下さい。 ハサミ、手拭きタオル、クーラーボックス等 ご持参お勧めします!• 野尻湖は 金色に輝くスモールマウスの里 長野県の湖の中で最も透明度が高いと言われる野尻湖は、五三ヶ岳(黒姫・妙高・斑尾・飯綱・戸隠山)に囲まれた美しいカルデラ湖です。 1999年には上信越自動車道が全面開通し、東京から3時間、新潟からも2時間とたいへんアクセスしやすくなりました。 スモールマウスバスは、現在では50cmを超えるビッグ・スモールマウスが釣れる国内屈指の好フィールドとして一躍脚光を浴びるようになりました。 ブラックバス以外でも、冬の屋形船によるワカサギ釣りは有名で、その他にもコイ・マブナ・ヘラブナ・ハヤ・ウグイ・ヒメマス・草魚・ヨシノボリ・モエビ・手長エビなどの多くの生物が生息する湖です。 (小出 茂).

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