インフルエンザ 年間 患者 数 2019。 インフルエンザ厚生労働省 発生状況報告 流行2019

【年間死亡者数3,000人超】コロナウイルスより恐ろしいインフルエンザ

インフルエンザ 年間 患者 数 2019

参照元: 上のグラフは2000年から2018年までのインフルエンザが原因による死亡者数と致死率を現したものです。 なんと、2018年には3000人以上もの人がインフルエンザによって死亡していることが確認できます。 そして2019年はその数を上回る死亡者が報告されているようです すみません、、集計未完了。 さらに、死亡者数は2010年を境に年々増加傾向にあることにも注視すべきでしょう。 インフルエンザは新型コロナウイルスとは違い、予防ワクチン接種が普及していおり、さらに治療薬も開発されているにも関わらず、子供やお年寄りを中心にこれだけの脅威をふるっているのです。 また、 毎年1月から2月にかけて死亡者数が急増する傾向にあり、まさに今がその時です。 日々報道される新型コロナウイルスのニュースに注目してしまいがちですが、私たちはインフルエンザの脅威が身近に潜んでいる事を忘れてはなりません。 何度も言いますが、これまでに日本で報告されている新型コロナウイルスによる死亡者は1人です。 しかし、 インフルエンザによる死亡者数は日本だけで3,000人を超えています。 アメリカで猛威を振るうインフルエンザ 中国で猛威を振るう2019年新型コロナウイルスのニュースの裏で、アメリカで流行しているインフルエンザによる死亡者数はすでに1万人をこ超えており、さらに、2018-2019年の死亡者数は34,157人と報告されています 参照元:。 さらに、年齢別の患者数、書死亡者数などのデータを見ると、入院患者数と死亡者数で共に65歳以上が多くの割合を占めていますが、0-4歳の死亡者が0. 2012年に流行したSARSや2015年のMARS、そして2019年から流行している 新型コロナウイルスは10歳以下の死亡者はゼロであり、子供への感染率も低く、仮に感染しても重症には陥らない特徴がありました。 しかし、インフルエンザは子供にさえもその脅威を振るうという恐ろしいウイルスなのです。 データ引用元: アメリカでインフルエンザによる死亡者数は過去10年間を見て最も少ない年でも1万人超えており、2017-2018年には61,000人を超えています。 つまり、現在報告されているアメリカのインフルエンザによる死亡者数は過去のデータと比較すると突飛して高い数値ではないとう事が分かります。 そもそものインフルエンザによる死亡者数はここ数年間では3万人を優に超えているため、上記ニュースで報道されているように新型コロナウイルスによる死亡者数が含まれていても、それにより報告さえているインフルエンザによる死亡者数が劇的に減るということはないでしょう。 つまり、上記のようなニュースは人々に不安を煽るフェイクニュースである可能性が高いと思われます。

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インフルエンザの年代別の感染の傾向について比較しました!

インフルエンザ 年間 患者 数 2019

こんにちは、こんばんは。 サマビーです。 今日は2020年4月11日(土)。 昨日の金曜日は、外出自粛要請が出て3日目でした。 出勤時と帰宅時の印象としては、 1日目より2日目、2日目より3日目のほうが外出している人は少なくなっています。 少しずつ対応する企業が増えているのと、連日、感染者数が増えているニュースのインパクトもあるのでしょう。 ただ、特にパニックがあるわけでもなく、スーパーマーケットやコンビニでも普通に買い物ができますし、この辺は助かります。 昨日はガソリンスタンドにもよりましたが、何も変わりはありませんでした。 そういえば、ここ数日で コンビニ等のレジ前には、 ビニールが張られましたよね。 あと気が付けば…かなり桜も散って、葉桜に移行していますなぁ…。 さて、おそらくブログの内容に大差はありませんが…数日前から「1か月の期間限定」の「外出自粛日記(ただし通常勤務)」を始めています…笑 今日は3日目の話です。 新型コロナを「インフルエンザ」と比較してみた 4月7日の首相の会見では、今のペースで行くと 1か月後には 東京での感染者数が8万人を超える…という話がありました。 ゆえに緊急事態宣言を出す…という理由ですね。 東京を前提にすれば、連日感染者がジワジワと増えています。 だからどうこう…ということはありませんが、実際のところ、 自分にはどのくらい感染する危険性(確率)があるのかは気になります。 そこで参考になるかも…と思ったのが 「インフルエンザ感染者数」です。 そこで、を見てみますと、推定ですが例年の国内のインフルエンザの感染者数は、 年間で約1,000万人いると言われています。 えっ…そんないるの!? また、間接的でもインフルエンザの流行によって生じた死亡者数を推計する「超過死亡概念」というものがあり、この推計によるインフルエンザに基づく年間死亡者数は、約1万人と推計されています。 私のイメージよりは、ずっと「感染者数」が多かったので驚きました。 総務省統計局のデータによれば、令和2年3月1日現在(概算値)の 日本の総人口は1億2595万人ですので… インフルエンザの感染者数は、 約12人に1人の割合となります。 まぁ、 私の周囲での感覚ですと、そんな感じかな…という気もしますし、 もう少し少ないかなぁ(20~30人に1人くらいかなぁ)…という気もします。 で、はじめに書いた首相の会見における「1か月後に8万人」という「試算」は「東京都」での話です。 28日目に喜びのフィナーレを 数えてみますと 「外出自粛日記」は28日目で終わる予定です。 本当にそれで済むのかは別として… 先が長げぇ~苦笑 でも、 それだけに最終日は嬉しいんじゃないかな…。 最終日が来た(=宣言解除)ということは、それなりの成果が出ているのが前提でしょうし。 ただ、おそらく私と多くの皆さんとでは事情が異なりまして、私の勤めている 会社が通常勤務なので、 私の生活には変わりがないんです。 通常業務の是非は、ここ数日で何度も書いたので置いておきます(インフラ関係でも何でもありません)。 ただ、ブツブツは言っているものの、きっと 家に閉じこもっているよりかは、気が楽なんじゃないかな…と思うこともあります。 給料も出たうえで、ちゃんと休業できるのならば別ですが…笑 幼い子どもがいますし、仕事がやりずらい面はある。 あと、家で仕事の電話等がかかってくるのは、 家が仕事で汚されそうな気分がして何か嫌かな…笑 特に悪いことじゃないんですけど、 上司が「意思の疎通を…」とか言って、 逆に頻繁に連絡がありそうで 嫌だ…苦笑 まぁ何より、数日で退屈になる気がします。 在宅勤務をされている方の経験談やご意見も聞いてみたいですね。 こういう時に、 家で退屈をしのぐアイデアを提供できるブログならば、閲覧数を増やせるんだろうなぁ…なんて…笑 ともかく、28日目に少しは良いニュースを書いて、気持ちよく自粛解除に向かいたいものです。 まだ、 3日目が終わったところですけどね…苦笑 失礼いたしました。

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数字でみるインフルエンザ

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コロナウィルスによる死亡者数 2020 年 5 月 5 日時点:381 人 出典: コロナはいまのままのペースで推移するとしたら、単純計算で年間 1,100 人くらいですね。 まぁこの計算も、いまは大規模な自粛がおこなわれてるからであって、気を緩めたら急増するおそれはある… にしても、インフルエンザの死者数ヤバないすか?!😱 ワクチンもあるのにさ。 上記のデータは医師が「インフルエンザが死因」と確定しているものだけであって、実際のところは、インフルエンザがきっかけで発症した症状(肺炎など)から死に至る例ももちろんあるでしょう。 コロナコロナ騒いでますけど、『高齢者にとって』怖いのはコロナだけじゃないぜよ😵 高齢者にとっては、コロナ・インフルどちらも驚異 つづいて、コロナ・インフルエンザが要因の死亡者数における、高齢者の占める割合をまとめました。 (平均:91. 2 %(死亡者数 381 人に対し、60代以上の死亡者数 355 人より) より筆者まとめ おもったとおり、どちらの感染症による死亡者数も、高齢者の占める割合は激高でした。 上記 2 つのデータを基に判断するなら、「インフルエンザのが脅威じゃね?🤔」って結論になりますね。 日本人のコロナ耐性は高いかも!? 連日の煽り報道に隠れ、あまり大きなニュースにはなっていませんが、以下のような情報も公になっています。 (太字強調は、筆者判断) 神戸市立医療センター中央市民病院(同市中央区)が、 外来患者の約3%から新型コロナウイルスに感染したことを示す抗体を確認したことに関連し、同市の久元喜造市長は5日の会見で「抗体検査はさまざまな大学や研究機関などで取り組んでいるが、どのような方法が適切で、どういうふうに治療や予防に役立てていくのか整理できていない。 感染症対策の司令塔である国に方針をまとめてもらいたい」との考えを示した。 同病院は今月2日に抗体検査の結果を発表。 4月7日までの8日間に、新型コロナとは無関係の理由で外来を受診した患者千人の血液を検査した。 検査結果を、性別や年齢の分布も考慮して市の人口に当てはめると、約4万1千人に感染歴がある試算になるという。 サンプル数が 1,000 ということなので、まだ確実性に乏しくはあります。 しかしこれが事実だとするなら、コロナウィルスによる日本人の致死率はめちゃくちゃ低くなる可能性が出てきます。 厚生労働省が公表している、5 月 5 日時点でのコロナウィルスの感染者数が 14,913 人ですからね。 まとめ:高齢者は引き続き各種感染症に気をつけて、若者は経済活動を再開しよう!(オンラインでね) インフルエンザと違い、暖かくなっても死滅しないコロナが厄介なことには変わりありません。 しかし、このまま自粛を続けていたら、コロナウィルスにではなく、経済に殺されるひとがたくさん出る世の中になってしまう恐れがありますよね。 かと言って、ワクチンができるまでのあいだは外出にリスクがあることはたしか。 「う〜ん、どうしたものか…🤔」 そんな状況でも、できることはあります! 在宅でできるオンライン学習をして、完全在宅で稼げるスキルを身につけることも選択肢のひとつです。

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