エクセル 数式バー ショートカット。 エクセル ショートカット キーの一覧

セルの編集だけじゃない!F2キーの超活用法~エクセルショートカット~

エクセル 数式バー ショートカット

リボンから設定する方法• 「表示」タブの表示グループに「数式バー」のチェックボックスがあります。 チェックボックスをオンにすると数式バーが表示されます。 チェックボックスをオフにすると数式バーが非表示になります。 Excelのオプションから設定することもできます。 ファイルタブをクリックして、バックステージを表示します。 バックステージで[オプション]を選択します。 Excelのオプションで「詳細設定」を選択します。 表示で「数式バーを表示する」のチェックボックスをオンにすると数式バーが表示されます。 数式バーが表示されています。 チェックボックスをオフにすると数式バーは非表示になります。 数式 計算式 の可読性を高めたいときなど複数行で書くことがあります。 既定では数式バーは1行の高さしかないので、数式バーの高さを調整します。 数式バーの右端の展開ボタンをクリックします。 下図は説明用にシート幅を狭くしています。 数式バーが展開されました。 複数行の数式が数式バーに表示できました。 任意の高さに調節したいときは、数式バーの下端付近にマウスポインターを置き、下図の状態でドラッグして数式バーの高さを調整することができます。

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【押さえておきたい】エクセルのショートカットキー18選

エクセル 数式バー ショートカット

ショートカットキー• このショートカットキーは、 大きい表などで一番最後の列に移動したいとか、一番最後の行に移動したいという場合に、 スクロール操作が一切必要ないので特に便利です。 このショートカットキーについては、次の動画の方でも解説しているので、ぜひ参考にしてください。 シート内の最初と最後のセルに移動するショートカットキー ショートカットキー• 下のまでずっと画面をスクロールして、左上のセルまで一気に戻りたい時に使うと便利です。 行の最初のセルに移動する『HOME』キー 続いては、 カーソルがある行の最初のセルに移動する『HOME』キー。 これも特に説明の必要がないぐらい、単純明快です。 最初のうちは間違いやすいので、『CTRL』+『HOME』と押した場合と、『HOME』を押した場合のカーソル移動の違いをしっかり覚えましょう! シート内で一番最後に入力されているセルに移動する『CTRL』+『END』キー もう一つの『CTRL』+『END』は、 『シート内で一番最後に入力されているセルに移動する』ショートカットキー。 ちょっとわかりづらいので、次のエクセルを例に解説します。 つまり、最も 『最後の列でかつ、最後の行に入力されているセル』に移動するということです。 次のような場合は、入力データのない赤枠のセルに移動します。 でも、これも、 『最後の列でかつ、最後の行に入力されているセル』に移動しています。 『CTRL』+『END』キーは、慣れないうちは『なんでここに移動するの?』と思いがちですが、使っていくことで移動先の位置が理解できるようになります。 ENDモードのショートカットキーは、『CTRL』+『END』の行限定バージョン あまり知られていませんが、エクセルには 『 Endモード』というモードがあります。 ENDキーを押すことで『Endモード』になり、もう一度ENDキーを押すか、『End』モードとは関係のないキーを押すと『Endモード』が解除されます。 ここで紹介するのは、以下のショートカットキーです。 ENDモードでのショートカットキー• 例えば、次のようなエクセルの表があって、カーソルが8行目にあったとします。 この状態で『END』キーを押すと、ステータスバーに『Endモード』と表示されます。 この『Endモード』の時に、『ENTER』キーを押すと、次のように赤枠のセルに移動します。 移動先が行の最後に入力されている『E8』ではなく、 『F8』であることに注目してください。 なので、必ず覚えてください! また、『CTRL』+『HOME』、『HOME』、『CTRL』+『END』もよく使います。 『CTRL』+『END』はカーソルが移動する仕様を理解していれば『?』となることもないので、しっかり理解しておきましょう。 とにかく、今回紹介した『カーソルを一瞬で移動させるショートカットキー』は、エクセルの作業効率をアップするためにも、 必ず覚えるべき必須のショートカットキーです!.

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入力を時短!エクセル セルの文字入力、文字選択のショートカットキー一覧

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リボンから設定する方法• 「表示」タブの表示グループに「数式バー」のチェックボックスがあります。 チェックボックスをオンにすると数式バーが表示されます。 チェックボックスをオフにすると数式バーが非表示になります。 Excelのオプションから設定することもできます。 ファイルタブをクリックして、バックステージを表示します。 バックステージで[オプション]を選択します。 Excelのオプションで「詳細設定」を選択します。 表示で「数式バーを表示する」のチェックボックスをオンにすると数式バーが表示されます。 数式バーが表示されています。 チェックボックスをオフにすると数式バーは非表示になります。 数式 計算式 の可読性を高めたいときなど複数行で書くことがあります。 既定では数式バーは1行の高さしかないので、数式バーの高さを調整します。 数式バーの右端の展開ボタンをクリックします。 下図は説明用にシート幅を狭くしています。 数式バーが展開されました。 複数行の数式が数式バーに表示できました。 任意の高さに調節したいときは、数式バーの下端付近にマウスポインターを置き、下図の状態でドラッグして数式バーの高さを調整することができます。

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